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WCCFのことや、選手使用感、はたまた日常のことを 書き綴った雑日記です。
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今年の移籍市場では、レアルが猛威をふるっていますが
カンナバロが抜けた後のDF陣が若干心配です。。。

さてさて、今回の選手使用感はこの人

06-07 □ ギジェルモ・バロス・スケロット

使用ポジション 3トップの右サイド側

KP戦術 ラインブレイク

 

リケルメと同じく、アルゼンチン縛りU-5で150試合スタメン起用しました。

 

起用して、特筆するべきことはテクニックの高さから来るであろうドリブルでの突破力です。

ドリブルの出足は大きく前に蹴り出すため、ボールを奪われがちですが

フリーの状態からのドリブルは、スピードで抜き去る&ジグザグな動きで

翻弄すると言ったバリエーションがあり、予想外の活躍をしてくれました。

 

攻撃面での動きですが、大抵の場合は右サイドを駆け上がりますが

稀に内に切り込んで行くこともありました。

ボールを受ける位置や相手DFとの位置関係で動きが変わるものかと思います。

相手陣内の深い位置でボールをもらった場合は、相手に奪われやすく

浅い位置だとドリブルで抜いていく傾向があるように思いました。

 

また、得点機(CK)時などはまずまずの決定力で、ゴール付近でのシュートでは

外す事が少なく、自らドリブルで内に切り込んだ時も角度の無い位置からの

シュートを決めていたので、シュート精度は高く感じましたが、シュート力は無く

遠めからのシュートはGKによくセービングされていました。

 

守備については、まったくと言っていいほど期待できません。

ポジションがポジションなので仕方が無いことですが・・・

付近の相手選手にボールが渡っても、奪取に行くことはありませんでした。

 

スタミナについてですが、極端に右サイドに振らなければ十分にもつ感じです。

ほぼ全試合、前半のみで使っていたためか試合数をこなしても、疲労が蓄積しませんでした。

 

総評として、

アルゼンチンU5と言うことで使ってみた一枚でしたが、白カードにしてはとても動きがよく

良い意味で期待を裏切られた一枚でした。

メッシやC.ロナウドのような優良キラのドリブラーには及びませんが、白カードでは高い

レベルでのドリブル突破、クロス精度・シュート精度も良いと思うので、使い方次第では

素晴らしい活躍をしてくれる一枚になることかと思います。

惜しむらくはスタミナが少なく・ドリブルの出足でボールを大きく蹴り出すことです。

 

参考までに起用選手とポジションを記載しておきます。

 

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓

┃□┃□┗━④━┛□┃□┃①06-07 LE リケルメ

┃□┃□□□□□□□┃□┃②07-08 □ パラシオ

┃②┗━━━━━━━┛③┃③06-07 □ スケロット

┃□□□□□□□□□□□┃④06-07 LE パレルモ

┃■■■■■①■■■■■┃

┃■■■■■■■■■■■┃

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昨日・今日と二日続けてwccfをプレイしてきました。

勝ち星が中々つかなかったのですが、今日は何かが覚醒したように無敗(10勝)
してきました。
前回RL2に降格したので落ち込んでいたかもですが、本日2人対人を経てEPC優勝と言う
結果を残すことができました。

そこで気づいたのは、ほとんどの選手を☆3つ以上になって居たので動きが改善された
そんな気がします。

それに急きょ加えたベラミーが予想以上に活躍してくれたので驚きでした。
数値以上のパワーがあるように感じます。
と言うのは、マークが厳しくても味方のパスを受けて前に抜けることが多く
そのままフリーで決めるパターンがありましたので、そんな感じを受けました。

来週は新生アルゼンチンU-5を立ち上げたいと思います。
サボり気味でしたが、選手使用感の方も書いてみます。
今回はこの選手

04-05 □ カンビアッソ

使用ポジション 中盤左側の底(ボランチ)

KP戦術 プレッシング

 

アルゼンチン縛りU-5チームで使用しました。

 

中盤の底左側にて使用しましたが相手へのプレス、相手のパスカットが非常に上手く

DFラインに入る前に止めることが多く、カットからの早い攻撃の起点となっていました。

また、戦術ボタンに忠実で上手い具合に点灯している方(カウンター除く)にボールを回し、

プレスに対しては、とても積極的に相手にプレスをかけると言った具合になりました。

 

攻撃面においては、CK時には上がることがありますが、通常では上がることがほぼ

見られず、カンビアッソ自身にボールが渡っても、付近の味方にパスを出し、ドリブルを

仕掛ける場面は見られなかったです。

パスの精度に関しては、極上とまではいかないですが、しっかり繋ぐパスが出るので

悪くは感じられなかったです。

 

守備については、相手が中盤をドリブルで仕掛ければ、果敢にプレッシングをかけて

奪取することが多く、当り負けせずに奪っていたように思います。

ただ、ドリブルの得意な選手であれば、かわされていたイメージがあります。

相手のパスや、空中戦では、ポジショニングが上手いのかパスを通そうとすれば、

上手くカットし、空中戦においても、相手の前に出て競り合いの前に奪取するイメージが

ありました。

 

スタミナについては、文句無しで1試合持ちます。

走り回っているように見えるのに、試合終了時まで尽きることがないので

1試合常時プレス点灯でも大丈夫なように感じます。

 

総評として、ポジショニングの上手さが光る選手だと思いました。

相手の突破に対して、先回りをしていたりする動きがほとんどの試合を通じて見られ、

また、ボールを持った選手に猛追することもあり、中盤の底としては十分過ぎるほどに

活躍してくれました。

欠点と言えるまでではないですが、若干足が遅い様に思いました。

白カードとしては、中盤での守備者として優秀なカードであると思います。

 

参考までに起用選手とポジションを記載しておきます。

 

┃□□□□□□□□□□□┃

┃■■■■■①■■■■■┃①06-07 LE リケルメ

┃■■■■■■■■■■■┃②07-08 □ バネガ

┣━━━━━━━②━━━┫③04-05 □ カンビアッソ

┃■■■■■■■■■■■┃

┃■■■③■■■■■■■┃

┃□□□□□□□□□□□┃

久々の更新です。
白チームを変えてみたのですが、これがなかなか巧くいって
KCCとナショナルを取ることに成功しました。

F1000017.JPG





このチームにちょっと変更してみましたが、相手によって3~4バックに
することで守備が安定し、おのずと勝利するパターンが増えて行きました。
また、サビオラのKP「ラインブレイク」がSになったこともあり、得点も
増えて行きました。

ただ、メンバー大半のスタミナのヘリが早いのが心配ごとですが・・・

合わせて、アルゼンチンU-5が150試合の任期を満了しましたが
サネッティ・コロッチーニ・メッシの3名が残りました。
リケルメ中心でチームを作っていたので、今度は誰を中心にしてチームを組むかが
悩みどころです。
昨日久々に蹴ってきました。

レギュラー2部で、5勝1負1分の成績で2位通過をしたのですが
1部では全く成績が奮わず、早4負…
原因としては、3TOPでのラインブレイクが、殆ど機能しないと
DFのパスミスからの失点が目立ちましたので思い切って、メンバーと
フォーメーションをいじることにしました。
DF陣は薄くなりますが3-5-2のシステムにしようかと思います。
メンバーについては、追ってUPすることでw

しかし、ブームソン□はディフェンスはそこそこだが、パスミスが多いような…
今週はぼちぼち使用感を上げていこうかなぁ


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