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WCCFのことや、選手使用感、はたまた日常のことを
書き綴った雑日記です。
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久々の更新です。
最近はめっきり、プレイ回数が減りやっとの選手使用感です。 今回の使用感は上げる必要なさげな、この方 07-08WWF リオネル・メッシ 使用ポジション 右WF KP戦術 カットイン アルゼンチンU-5縛りで使用しました。 ボールを持ったら最高峰!的な感じの活躍をしてくれました。 攻撃面に関しては、ボールさえメッシに渡れば、得点機が生まれると言っても 過言ではない活躍です。 ドリブル突破が恐らく最高クラスの突破力を持ち、スピード・フェイントを生かした突破で よほどのDFが相手でない限りは、止められることはまずないと思います。 守備に関しては、全く期待できません。 但し、それを補ってあまりある攻撃性能ですので、心配することはないと思います。 スタミナについては、メッシサイドのみ点灯ではまず、一試合持たないですが、普段の使用であれば 一試合はこなせると思います。 さすがは、バルサが誇る世界最高のウイング候補(候補はいらないかも)です。 ボールを持てばカットイン・サイドをえぐる動き、ともに素晴らしく「メッシに渡せば何とかなる」と言う言葉がぴったりです。 ただ・・・サイドに放り込まれたボールの競り合いでは、身長の低さやパワー不足の傾向があり 負けてしまうことが多いので、いかにして確実にパスをつなぐか、が重要になってくると思います。 個人的にはアイマールのスルーパスをつなぐ形が一番かと思いますが・・・ 所持しているのであれば、一度使ってみても損をすることはないカードだと思います。 参考までに使用ポジションを記載しておきます。 ┏━┳━┳━━━┳━┳━┓ ┃□┃□┗━━━┛□┃□┃①04-05 CRA アイマール ┃□┃□□□④□□□┃□┃②06-07 □ パラシオ ┃②┗━━━━━━━┛③┃③05-06 WWF メッシ ┃□□□□□□□□□□□┃④06-07 アグエロ ┃■■■■■①■■■■■┃ ┃■■■■■■■■■■■┃ PR
アップします。
出張続きだったので中々プレイする機会がなかったですが 何とか白チームが終わりました。 結果的に3試合しか延長されず低迷した結果でした。 残った選手はサビオラとカリーニだったのが救いです。 当初、パルマチームを考えていたのですが、次回VerのためにU-5縛りなしチームにて 消化&次回Verの情報収集チームを立ち上げようと予定変更です。 最近気づいたのですが、イタリアチームで使用している01-02のアレッサンドロ・コンティッキオが 中々良い働きをしてくれるので、イタリアチームはなんだか強化されたような気がします。
各地でロケテが始まったみたいですが、辺境の地に近いここでは
ロケテ機体はない模様・・・ まぁ、しばらくは07-08で監督年棒と次シーズンに向けたパートナー選手を 見つけることに専念と綺羅堀を続けますが・・・ ところで、最近FA中田が手に入りパルマ在籍チームを作ってみたい衝動に 駆られつつあるので現状の白チーム任期満了後に立ち上げようと画策中です。 案外パルマ在籍選手に優良な選手が多く楽しみになってまいりました。 ブッフォン・カンナバロ・ゾラと言ったイタリア代表クラスから アドリアーノ・オルテガ・クレスポと言った、南米のストライカーがいるので どのように融合させようと、楽しみです。 構想が出来上がったら、アップしてみようと思います。 ・・・AEコリーニとBEテュラムが欲しいこの頃です。
先日イタリアu-5チームの任期を終わらせましたが
またまたこの選手が来ました(4回目くらい) そしてキラもブレーメがかぶったりと、低迷中な感じの状態です と、言うことで今回はこの人 02-03IT フランチェスコ・トルド 使用ポジション GK KP戦術 降臨 イタリア縛りU-5で使用しました。 06-07時代より使用していますが、明らかに06-07より劣った印象を受けます。 とは、言うもののフィールドプレイでは並みのGKよりは遥かに安定したプレイをします。 相手のミドルレンジのシュートはほぼ押さえてくれます。 ジェラード・ランパードクラスの選手が放つミドルでも、キャッチ、最悪でもパンチングで逃れます さすがに至近距離では失点してしまいますが、スキルのごとく時折、スーパーセーブを見せてくれます。 クロスの対応、飛びだしについてはクロスに対しては的確なポジショニングを行い 相手FWより前でクロスボールをカットしてくれます。 が、一部Powの高い選手には競り負けてしまうことが極まれにあります。 飛び出しについては、あまり早い方ではなくキーパーボタンを押すタイミングを早めにとった方が 良いと思います。 PK戦については、06-07の様にガシガシ止めなくなってしまいました。 せいぜい1~2本止めれば上出来、といった感じです。 降臨を発動しても同様で、もしやすると、白ジダの方がPKは安定するかも などと思ってしまいます(汗) 個人的には、ブッフォンに比べて若干劣るが、絶対的な決定機を防ぐ可能性では トルドの方が上・・・ そんな感じでした。 新イタリアU-5でもパートナーなので使用していますが、DFラインが安定しないうちは 絶大な信頼をおいても良いのかと思います。
明日は久々に蹴りに行こうかと思います。
そろそろよさげな綺羅が欲しいこのごろです。 さて、今回はこの選手 02-03□ マレク・ヤンクロフスキ 使用ポジション 左サイドハーフ KP戦術 ミドルシュート重視 ミラン縛りU-5チームにて使用しました。 サイドからドリブル突破が巧く、クロス精度・シュート精度が良かったイメージがあります。 攻撃面に関しては上記のように、ボールを受けるとドリブルを選択することが多いですが 並みのサイドバック相手には突破が成功することが多く、そのままクロスorシュートに持ち込む 機会が多々ありました。 また、サイドから切り込む動きが多くペナルティエリア付近から絶妙なラストパスを供給することも ありました。 守備に関しては、あまり期待はできないのですが… たまにあるパスカットやインターセプトから好機を演出していました。 期待できないが、奪えば得点機な感じのする選手です。 スタミナについては、調子がいいときであれば1試合持ちます 調子が悪い時は、単独でのドリブル突破に頼ろうとするので、すぐに スタミナが尽きてしまいます。 恐らく排出されているヤンクロフスキの中では最も攻撃的なカードになると思いますが 良くも悪くも調子次第な選手と思いました。 ただ、調子の良いときのプレイは随所に光るプレイが多く驚異的なパスが出したり、 単独でサイドからゴールまで行ってしまうことのある、相手にとっては脅威になる 一枚だと思います。 参考までに起用選手とポジションを記載しておきます。 ┏━┳━┳━━━┳━┳━┓ ┃□┃□┗━━━③□┃□┃①02-03 ATLE ボバン ┃□┃□④□□□□□┃□┃②02-03 □ ヤンクロフスキ ┃□┗━━━━━━━┛□┃③05-06 WFW シェフチェンコ ┃□□□□□□□□□□□┃④02-03 ATLE ウェア ┃②■■■■①■■■■■┃ ┃■■■■■■■■■■■┃
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