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WCCFのことや、選手使用感、はたまた日常のことを
書き綴った雑日記です。
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久々にWCCFをプレイして来ました。
ちょうど、ICCがあったのでアルゼンチンU-5で挑みましたが、予選敗退… 今回のメイン目的の全白チームを立ち上げ、RL2を2勝1負、プレシーズンを決勝敗退でした。 白チームの全容は明日、写真に収めたいと思います。 ちなみに、今日の引きは、 □パッラディーノ→□スロリー→□ヘイティンガ→□エルゲラ→□ヒルデブラント→■スコールズ→■ネドベド→■シルバ→□クーフェルマンス→■マテラッツィ でした。 キラが出ない(泣) 二度目の選手使用感を… 使用ポジション 左側センターバック(メインポジション) KP戦術 ハードマーク イタリア縛りU-5チームにて100試合程度スタメン起用しました。 センターバック起用して、特筆すべき点は正面からの突破はまず許さないところです。 ドリブル突破を仕掛けてくる相手には、待ち構えて競り合いに向かい 後方からセンターフォワードに対してのロングフィードに対しては、相手フォワードよりも いい位置につけボールを奪取する、非常に優れたストッパーとなりました。 また、キープレイヤーに選択すると、相手フォワードに激しいマークで供給されるボールを奪い 味方にボールを渡すスタイルになりました。 攻撃面では、まず上がっていくことは無いですが、高い位置でボールをカットすると 自らドリブルで持ち込むことがあります。 大抵の場合は相手に当たる前にパスを出すのですが、たまに相手MFに奪われて そこからカウンターの糸口になることがありました。 CK等セットプレイの時は上がることなく、最終ラインで待ち構えて相手の攻撃に 備える感じの、動きをしていました。 守備については、1対1ではまず負けることが無くボールを奪うのですが、たまに裏をとる 動きについて行けず、見送ることもありましたので、カバーリングが得意なセンターバックと コンビを組ませると良いと思います。 スピードタイプのフォワードのサイドからのカットインに対しては、スライディングで止める事が ありますが、正面からの1対1に比べて奪取する割合が低く感じられました。 また、プレスボタンを点灯させていると、サイドまでボール奪取に行き中央を空けてしまうことが あったので、戦術ボタンを点灯させるタイミングも注意が必要かと思います。 スタミナはキープレイヤー選択時においても1試合切れることなく動き回るので、心配ないです。 ただ、プレスボタン常時点灯だとばてる事もあるので、注意が必要です。 総評として、EMVPカンナバロは1対1の奪取に特化したような感じのする選手でした。 特に中央からの攻撃に対しては、奮闘してくれたのでカンナバロのおかげで失点が減った と言っても過言ではないと思います。 プレスボタン点灯や、DFゾーンの高めに配置すると上がって行ってしまうのが少々欠点では ありますが、ディフェンスにおいては高い信頼の出来る一枚でした。 参考までに起用選手とポジションを記載しておきます。 ┃□□□□□□□□□□□┃ ┃□□□□□□□□□□□┃⑤06-07 □ パヌッチ(オッド) ┃□┏━━━━━━━┓□┃④02-03 ATLE ベルゴミ ┃□②□□③□④□□⑤□┃③06-07 EMVP カンナバロ ┃□┃□┏━━━┓□┃□┃②06-07 □ モレッティ ┗━┻━┻━①━┻━┻━┛①02-03 IT トルド 平日はWCCFをプレイすることが無いので、選手使用感をちょくちょく書いてみます(個人主観ですが) 第一回目は 使用ポジション MF(3トップのトップ下に配置) KP戦術 ボールキープ アルゼンチン縛りU-5チームで150試合スタメン起用しました。 起用してみての特筆するとことは、玉離れが思ったよりも非常によく ボールを受けてから、ほぼワンタッチ気味にパスを出していました。 特にキープレイヤーにすると精度の高いパスを3トップに供給します。 (ボカの3トップで固めたので、その影響があるかも知れませんが) ドリブル突破については、あまりすることがありませんが 相手センターバックに向かってドリブルを仕掛けて行くので、 奪取されることが多かったです。 シュートについてですが、TEC・POWの値が高いこともあり 精度が高く、威力もそこそこのシュートを打つことがありました。 ただ、配置が配置だったので、シュートシーン自体が少なかったですが。 守備面については、自ら奪取に行くことは無かったですが 甘いパスや受け損ないについては、奪取を行うことがありました。 やはり、DEF値2が影響しているためか、相手がボールを持っても 追う動きが見られませんでした。 スタミナについては、数試合は1試合を通じて持ちますが、 長期にわたって90分起用し続ける場合には、休息が必要だと思います。 総評として、 リケルメから、前線へパスを振り分けるといった司令塔という働きでした。 個人・特殊の☆がつかない間はパスミスが目立ちましたが☆が 付き始めると、相手DFを抜ける絶妙なパスを供給することが多かったです。 参考までに、起用選手とポジションを記載しておきます。 ┏━┳━┳━━━┳━┳━┓ ┃□┃□┗━④━┛□┃□┃①06-07 LE リケルメ ┃□┃□□□□□□□┃□┃②07-08 □ パラシオ ┃②┗━━━━━━━┛③┃③06-07 □ スケロット ┃□□□□□□□□□□□┃④06-07 LE パレルモ ┃■■■■■①■■■■■┃ ┃■■■■■■■■■■■┃ ブログを書くのはかなり昔以来ですが、WCCFの全白チームが2期目になったので
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